【行橋市】築40年、新設モルタル外壁にマスチックローラーで凸凹模様をつける|1回目

いつも私のブログを楽しみにお読みいただきありがとうございます。

こんにちは。創業平成29年、苅田町の外壁塗装・屋根修理の職人直営店・松岡塗装店、代表親方の松岡祐也です。

今日は【行橋市】築40年の住宅で、モルタル壁のマスチックローラーでパターン付け作業をしていました。

使用した材料はエスケー化研の『ソフトサーフ』です。

まずは作業中をご覧ください(↓) 

新設のモルタル壁には柄がないため、スポンジのようなローラーで凸凹模様を付けていきます。

こんな感じで全面仕上がりました。(↓)

マスチックローラー1回目は、新設モルタルは吸い込みがあるので乾くと凸凹模様が小さくなります。なので翌日はまたこの上から2回目のマスチックローラーで凸凹のパターンをつけていきます。

次回は「微弾性フィラー」を使ってマスチックローラーで凸凹を付けていきます。

信頼できる地元の外壁塗装屋さんをお探しのお客様はぜひ、松岡塗装店へお任せください。

行橋市・苅田町・みやこ町で外壁塗装をお考えの方へ。現地調査・お見積もり無料、しつこい営業は一切しません。築年数が古いお家ほど下地処理で差が出ます。気になる箇所だけでもご相談ください。 ☎093-435-1661

(代表・松岡祐也)

ABOUT US
松岡祐也
お見積りは無料。まずはご相談からどうぞ。